2008年 12月 07日

バダ・ハリ・・・・

K1のハイライトを見ていたら・・・。
ちょっと残念ですね。とても強い選手なのに。

絶対良い試合になるカードだけに残念。

あんな事するなんて、
相当ボヤンスキーに対して苦手意識があったに違いない・・・。

プレッシャーも、かなりなものだったんでしょうね。
K-1に限らず、格闘技は、本当に結果主義で、
毎年毎年、新しい才能のある選手が出てきます。

チャンスがある時に勝っておかないと、
その後の競技人生にも関わるので、なんとしても勝ちたかったのでしょう。

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